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職業型師のF1工作部屋

デフォルメ 72D製⑦  

こんばんは、激動の2020年もあと1日になりました。
本当に、永く嫌な思い出になる年だったような気がします。
本当に2021年が幸せな年になることを祈るばかりです。
そんな年の瀬も(いつもの様に)大掃除をしておりますが、今年は自分の部屋が本当に片付かない感じでした。
いつもだと、段取り良く考え付いて、手際良く綺麗にできるのに今年は物が増え過ぎて何をどの様に整理すれば
良いのかイメージが湧かない状態で、ズルズル今日まで掛かりました。
何とか今日綺麗に収まりましたが、少し気に入らない所が有りつつ、また追々片付けて行きます。
そして、何とかモデリングに漕ぎ着けてパテ盛りだけはやれました。
パテ盛りは(結構)臭いが気になるので、どうしても家の中ではやりたくないです。
だから、庭のプレハブ作業小屋でパテ盛りを行いました。
午後盛りつけて、夕方以降に部屋に運んできました。
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作業台もスッキリ整理できたので、気持ちが良いです。
結構煩雑になっているとやる気が起きないタイプなので、このくらいで良い感じです。
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画像が少しブレていてピントが合ってないですね・・・スイマセン。
コクピットのカウルにパテをかなり盛ってます。
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リヤウィングの裏面も、部品分割線が “隙間大” なので盛りました。
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このパーツも地味に分割部分の合いが良くなくてパテ盛りです。
ボディーパーツを先に進めておりますが、エンジンやフロントのサス周り、補機類はボディーとのバランスを確認しながら
製作しようと思っています。
結構緻密に製作するつもりです。
ボディーはデフォルメ強めで部品類は精密感出し気味で・・・(^^)
年内の作業はこれまでです。
来年もよろしくお願いします。
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〇/〇〇 Lancia Delta Blue Lagos (完成品)1  

こんばんは、何とか年内の完成を目指していたデフォルメモデルの “Lancia Delta Blue Lagos” が完成しました。
いろいろと上手く行かない事だらけでしたが、何とか完成まで漕ぎ着けました。
いろいろと新境地のモデリングは、勉強になることが多く、今後の物造りに活かして行きたいです。
それでは、UPします。
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ここからは、息子がガレージに持っていって一眼レフで撮ってくれた画像です。
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複製はもう一台分有りますので、また気が向いたら今度は白いボディーのマルティニ仕様を造ろうかと思っています。
今日はこの辺で。

たまご名車モデル LANCIA DELTA EVOⅡ Blue Lagos編⑥  

こんにちは。
本日から、年末年始の連休に入りました。
大掃除もしなければ・・・年賀状も出さなければ・・・部屋の掃除も全然出来てない・・・ないない尽くしです。
まっ、焦っても仕方ないので、今日はDELTA Bliue Lagosのタイヤを製作します。
タイヤとホイールをやっつければ完成ですので、2020年の内に完成させます。
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先回の“旋盤練習編?”で一個試作しましたが、思いのほか行けたので同じ手法で残りを旋盤で製作。
ホイールとの填め合わせも確認し、問題なく出来ました。
今回はデフォルメモデルなので、タイヤのパターンは無し!
これが練習の範疇の旋盤作業でも出来た理由ですね(^^;)
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黒いABSは色と質感が良いので、上手く製作すればそのままの方が良い場合もありそうです。
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でも今回は、バイトの線やペーパーの跡などが少し気になるので、黒いサフェーサーで仕上げました。
良い感じの艶感で仕上がりました。
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早速填めて確認!
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反対側!
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リヤクォーター!DSC_2662_convert_20201225161504.jpg
オーバーサイズのマフラーとのバランスも悪くないですね。
ジアラの時は黄色だったので、色とホイールの金属、タイヤの黒のそれぞれの体積比(バランス)が
違ってくるので、どうなのか気になっていました。
OKそうです。(^^)
まだ固定していませんが、この後タイヤとホイールは接着しホイールのメッシュ部をホイール本体と接着します。
今日はこの辺で。
メリークリスマス!
昨日は、みんな時間が合わなかったので我が家は今日家族での “Xマス”を祝います。
酒飲んじゃうんで、この後の更新は難しいかと。。。

たまご名車モデル LANCIA DELTA EVOⅡ Blue Lagos編⑤  

こんばんは、今日はデフォルメデルタを少し。
後、工作としてはタイヤ製作が残っています。
今回、旋盤で黒ABSの丸棒から削りだしてみようと思います。
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初めて卓上旋盤を使います。
工業高校で機械旋盤を使った経験はあるんですが、何しろ約40年前の事なので、少し緊張しますね。
黒ABS丸棒は少し前にネット販売で直径15mm、長さ1mの物を購入していましたので、それを使います。
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ちょっとピントが合ってないですが、加工そのものは単純なので、練習として良い感じです。
ただ、バイトの種類が揃ってないので、これからバイトもいろいろと合わせて造らないといけないですね。
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試験的に1個作ってみました。
まぁいろいろと勉強になります。
使い勝手も(まだ慣れないので)良くないので、旋盤の周辺治具も少しずつ使い易いように改良して行こうかな。
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ABSの丸棒は切削性が良くて、加工も楽です。(^^)
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上手く填まりました。
最初にしては良い感じです。
これを使うかどうかは2個目以降の仕上がりによって考えます。
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様子見でデルタ本体に合わせてみました。
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大きさ的には、狙い通りです(^^)
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リヤにも違和感無く、合いそうです。
この寸法で量産します。
年末の連休に本格的な工作を予定しよう。。。
今日はこの辺で。

デフォルメ 72D製⑥  

こんばんは、今日は72Dを少し。
先週、ソフト99のサフで上手く行かなかった下地造りを行いました。
購入後、初めてアストロプロダクツのコンプレッサーとスプレーガンを使ってサフを吹きました。
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30Lのタンクを持っているので、安心してスプレー作業が行えます。
それになんと言ってもこのコンプレッサー、音がメッチャ静かなので、使用時に気を使う事が全く有りません。
タミヤさんのスプレーワークより全然静かです。
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こちらもアストロのスプレーガンですが、値段が税込み3000円強だったので、正直あまり期待してなくて
サフくらいが吹ければ良いかなと思っていたら、これも凄く調子良かったです。
快適な塗装環境を作ってもらえました。
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サフはこれです。
ロックペイントのアクリル系1液式サフェーサーで、シンナー希釈済みで販売しています。
約200mlで1200円くらい。
高いと思うかもしれませんが、サフェーサーの原液だと大体4Kgで専用シンナーも同等に購入し
それを保管しながらと言うと、個人宅ではいろいろ問題が出てきますので、大きい物をサフ吹きする時だけ
購入するのが、良いかなと思います。
このサフも、使用感抜群です。
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ちょっと解りにくいかもしれませんが、表面が均一化していて、肌も滑らかです。
今日は気温が低かった上に、セッティングを置きながらとは言え、数回重ねましたので部分的には引けが
出てきているところも有りますが、これを2~3日乾燥させて研ぎ、仕上げのサフ吹きで整いそうです。
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ソフト99はパテとプラの繋ぎ目が酷い状態になっていたんですが、それも無く良い感じになりつつ有ります。
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だんだん思うような感じになってきました。
今日はこの辺で。

卓上旋盤 導入!  

こんにちは、今日は工具類のお話。
数年前から、導入を夢見て、何度も挫折し導入に至っていなかった “卓上旋盤” を
いよいよ機種を決めて導入しました。
最後まで、3機種のうちどれにするのか決め兼ねて、悩んで悩んで今日に至りました。
候補は
①東洋アソシエイツさんの“Compact 9”
https://www.toyoas.jp/products/category/senban/detail.html?p=54&pg=0
②旋盤市場さんの“PSL350 VD”
https://www.senban.jp/product/PSL350VD.html
③Proxxon の“マイクロ・レース PD250”
でした・・・
この③機種のどれを購入するかで、数ヶ月悩んでいました。
②旋盤市場さんのPSL350は、本体価格が97800円(税込み)で非常にリーズナブル。。。
①のCompact 9 は、税別 185000円 とやや高め。でも工具やパーツ類が豊富。。。
③マイクロ・レースは232800円(税込み)で結構高額。。。
こんな感じで、悩んでいました。
金額だけで言えば、旋盤市場さんの“PSL350”ですが、あまりに安いので現物も確認できず
不安感があります。
東洋アソシエイツさんのCompact シリーズは、書き込み評価で良い悪いの評価が大きく分かれる傾向
なので、個体差が激しいかもという懸念事項が払拭できないのと、これも現物確認が出来ないのが
不安要素です。
マイクロ・レースは、近所の“ハードストック”に現物が置いてあり、確認が出来るがコストは一番高い。
この3機種それぞれの要素で、
決断を鈍らせていたんですが、最終的な決め手になったのは機械の寸法と重量です。
性能ももちろん大事ですが、工作の際に加工する加工物を考えたら、100mmにも及ぶ物を加工する
事はないのと、加工材もレジン・ABS・ケミカルウッド・アルミ・真鍮くらいに限定されるので、さほど
差は出ないのか・・・と思い、決断しました。
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大変前置きが長くなりましたが、Proxxon の“マイクロ・レース”を導入しました。
私の部屋が狭いのと、物が多く①・②の旋盤を導入するスペースも厳しいです。
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マイクロ・レースは、非常にコンパクトで重量も約13kg(オイルパン等の付属品を含めて)と卓上旋盤としては
重要な要素をクリアーしています。
①Compact 9 は本体重量が 37kg  ②旋盤市場PSL350 派本体重量が 39kg いずれも部屋の机の上に置くには
考えてしまう重さです。
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何はともあれ、もう決めて導入しましたので、マイクロレースと付き合ってモデル造りを進めて行きます。
今日から、旋盤の勉強です。
いろんな方に教えを請いながら、少しづつ上手く使えるようになろうと思います。
今日はこの辺で。

デフォルメ 72D製⑤  

こんばんは、今日くらいから凄く寒くなりつつある東海地方。
これが例年並みと言われても、寒さが辛いです。
さて、Lotus72Dは相変わらず牛歩の歩みです。
そんな中、兼ねてから購入しようと思っていた紙やすり(ペーパー)を買いました。
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裏面糊付きサンドペーパーです。
これは非常に使い勝手が良く、造形時の仕上がりを助けてくれます。
#120 と #240 です。
両方で、込み々8800円。
高いですよね・・・でも、#240の方に到っては長さが45mもありますので、一生使えます(笑)
当て板や当てゴムにそのまま貼れて、しかも切削性は抜群!
個人的に気に入っています(^^)
さて、このペーパーを使ってボディーパーツを仕上げています。
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先回の更新とあまり変わり栄えしないように見えますが、2回 “面仕上げ” と サフ吹きを行っています。
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ですが、本当(いつも)なら、2回目のサフ吹きでほぼ下地は完成させれていますが、今回使用している
ソフト99のサフが調子悪いです。
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溶剤分が強過ぎるのか、プラとパテの繋ぎ目部分が段差になったり、プラの部分で “縮み” の様な模様が
出たりと、非常に良くない現象に後戻り感が強いです。
ので、サフを変えます。
ロックのサフを注文しました。
届き次第、そちらで進めます。
今日はこの辺で。

たまご名車モデル LANCIA DELTA EVOⅡ 番外編  

こんばんは、ト〇タ博物館に勤務するようになって、月の内で土日に出勤する事が有ります。
その代わりに金曜日が公休日となります。
今日がその公休日で、少しだけいろいろ進めております。
今日は、以前製作して納品したデフォルメデルタの“ジアラ”を一旦引き取らせて頂いて、
アクリルケースを填める加工を行いました。
木の台座の段差の部分を、外形から一定3mmの位置まで削り込みます。
アクリルケースが台座と同じ大きさにしたので、アクリル板厚3mmを控えるためです。
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ハイトゲージで外形から一定に3mmの線を引き、その線まで削りました。
元々2mm弱の段差が付いてましたので、約1mm強の段差を削り足したと言う感じです。
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削った面は、元の木材の色におなりますのでエナメルのクリアーオレンジ ・ スモーク ・ 半艶黒を混ぜ合わせて
調色した塗料を塗り込み(刷り込み)最初に染めた色(風合い)に染めて行きます。
割とうまく行きました。
違いが解らないです。(^^)
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恐る々アクリルケースを填めてみると・・・ピタリと填まりました(^^)
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良い感じです。
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板厚3mmのアクリルケースなので、それなりの高級感もあります。
と、ここまでで一応終了なのですが、ジアラを製作した後今のブルーラゴスを製作し始めてから
さかつうさんのヘッドライトを入手したので、(折角なので)ヘッドライトもバージョンアップしておきます。
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こちらが、先日納品した際のヘッドランプの状態です。
コトブキヤさんか、WAVEさんの汎用パーツだったと思います。
これはこれで全然 “有り” だと思うんですが、やはりさかつうさんのランプパーツは反射率が違います。
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キラキラです。。。
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旧バージョン。
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新バージョン。。。
好みもあるんでしょが、私はこちらの方がデフォルメモデルには “栄える” 様な気がします(^^)
これで、完成とします。
近々、納品です。
今日はこの辺で。

デフォルメ 72D製④  

こんばんは、今日もデフォルメ 72Dを少しだけ進めます。
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カウルパーツの繋ぎ目に盛りつけたパテを削って成形しています。
ノーズカウルだけ、様子見でサフェーサーを吹いてみました。
寒い季節になると、サフが乾きにくくなりますね(^^;)
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とは言えこれから数回サフを入れながら仕上げていくので、うまく付き合いながらです。
細かい傷や繋ぎ目が有りますので、ラッカーパテの出番です。
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この次はモノコックのサフを吹きたいですが、スプレーガンで吹こうかな。。。
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少し厚く吹いて細かい傷は埋めながらやりたいので、スプレーガンだと塗装中にエアーで乾燥させながら
作業が出来るのがメリットです。
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地味な作業なので、同じ様な画で申し訳ないです。
今日はこの辺で。

デフォルメ 72D製③  

こんにちは、3日くらい前から FC2 のブログが記事も画像も上げれなくて、更新が出来ませんでした。
昨日の夜、その旨をコールセンター的な所に問い合わせて、返信のメールを貰いました。
インターネットエクスプローラーのユーザーのみに接続の障害が出ているとの回答でした。
今日になって、テスト的に上げたら上がりました。
対応頂いたみたいです。  ありがとうございます。
ですので、一昨日くらいに上げようと思っていた更新です。
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前回の更新でフロントタイヤに1/12のリヤタイヤを使った方が面白そうだったので、早速改造してみます。
1/12のリヤタイヤのディッシュの部分に穴を開けます。
リムの内側から、1mm一定に棚の様に残しました。
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次にフロントホイールのディッシュ部分を切り取ります・・・なるべく上手に。
リヤもフロントもまずは片側だけ。
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リヤホイールにフロントにディッシュを填めてみました。
良い感じです(^^)
もちろん、リヤホイールをフロントホイールに使おうとしてますので、内外逆になります。
デフォルメモデルなので、オフセット面の位置など今回は気にしなくて良いから楽です。
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良さそうなので、フロントのディッシュ面を(もう片方も)切り出します。(^^)
2回目なので、要領が解ってて綺麗に取れました。
リヤホイールも同じ様に穴加工を行っています。
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填めてみました。。。良い感じ(^^)
リムとディッシュは流し込み接着剤でしっかり接着固定します。
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ホイルの接着が固まったら、タイヤに着けて本体に合わせてみます。
これという確認ではないんですが、時々こうして見てるとモチベーションが上がるんです。
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やっぱりフロントタイヤデカイですね!(笑)
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でも(個人的には)やっぱりこっちかな・・・(^^)
今日はこの辺で

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